ネット広告は無関係とお考えの店主・店長様に!

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「ネット広告・ネット表示」は無関係とお考えの経営者様に!

実は、グーグルマップの掲載サービスをしておりますが、わたく自身はフェイスブック、インスタグラムなど「SNSへの投稿はほとんどしない派です!。」
なぜなら、個人的にやる必要がなかったからです。仕事の上ではネットによる広告やネットによる集客のアドバイザーをしており、仕組みや使い方は良くわかっています。
もちろんグーグルマップやインターネット検索。電車路線やカーナビとして使うのは日常ですし、メールやインターネットよく見ます!。しかし個人としてSNSに書き込む必要性を感じていないので投稿していません。必要性を感じなければ時間を使ってまでやらないものです。

日本人の85~90%の人がスマホを持ち、その多くの方はSNSを利用しています。利用率はかなり多くなりました。しかし個人的な連絡以外で「書き込み・投稿」をしている方は10~15%程度という調査結果も出ています。ほとんどの方は投稿しない派!なんですね。

要するに、使っているというのは「検索・見ている」という方が80~90%の方ということです。このホームページでご提案しているグーグルマップ掲載についても、だからこそ必要があるわけです。「検索している・見ている」方が多いというこては、お客様の「目にふれる、知って頂くチャンスが多い」ということです。
個人的にはネット書き込みなどの必要性を感じなくても、お店のために知らせる必要があるのではないでしょうか?。また他のページにも書かせて頂きましたが「お店の広告」という意味だけではく、「広報や告知」という意味からも、店舗所在地や営業時間などを伝えることが必要ではないでしょうか?!。

また中には「ネットで来るお客は信頼できない」という方もおられます。確かにテレビでも一時話題になっていたように飲食店の宴会予約をして「当日ドタキャンとか?!」。業種や地域にもよると思いますが、事実そうしたこともあります。といって電話予約やネット予約を断るわけにもいきません。「ネット予約+電話確認」「ネット予約+ライン登録」など、みなさま色々工夫してリスクに対する防止策を整えて、チャンスを逃さないようにしているとお聞きしました。
話は戻りますが反対に言えば、わたくしもお客の立場の時は「ネットに載っていない店は信頼できない」と思いうこともあります。経営者の皆様はいかがでしょうか?。

もう一度お伝えいたしますが、店舗商売の場合はどうしても、お客様を「待つ商売」ということになりやすいものです。ネットをうまく活用すると「待つ商売→来て頂く商売」と変えることができてきます。「攻める商売」と言えば分りやすいでしょうか。

なぜ今!、Gooleマップへの掲載が必要か。

わたくしどもの見解も含めて書かせて頂きます。
グーグルマップは2005年に試用版、2008年に正式に発表され、2014年から今のシステムになりました。2019年3月にゼンリン地図と別れ「独自にマップ登録」を始めました。また本年はシルバー層までスマホが普及し日本でも人口の90%近くがスマホを持ったというタイミングもあり、一気に活用されるきざしになったと思います。
ネットの移り変わりは激しく、これからも新しいものが出てくると思います。しかしグーグルマップは本年2019年から2020年が旬な媒体なのです。先に掲載すれば検索にヒットするというものではありませんが、総じてネット媒体は早くやったほうが方が有利になる世界と言えます。
ぜひこのタイミングで「見るだけ、検索するだけ」からご商売として、ネット媒体活用にご参加ください。

必要性は理解したけど、まだいまひとつという方へ!

先ほども書いたように、ネットに載せるということは本当に馴染みのない方がほとんどだと思います。特に「ネット?=よくわからない」「難しそう!」「嘘っぽい?」という印象を持たれている方が多いのも事実だと思います。

まず、わたくし共の会社につきましては、メニューから会社案内をご覧いただきたく存じます。

次にグーグルマップにお店を掲載することは特別なことではなく、多くの店舗が掲載されていますので、いち度マップで検索してみて下さい。お近くの店舗や公共施設もたくさん掲載されておりご安心頂けると思います。数年前から営業しているお店は、上に書きましたように「ゼンリン地図」から自動的に掲載されていますので、ほとんどの場合は、あなた様の店舗も表示されていると思います。

まれに数十年の歴史があっても掲載されていない場合や、新しい場所で営業を始めたり、または地下や上層階などのテナントに入っている店舗が掲載されないことがあります。
またはストリートビューという360°経路で見ると場所が違っていたり、古い映像のままということが多々あります。Googleマップは原則無料で勝手に掲載していますので、情報が違っていてもすぐには直してはくれません。一般の方が勝手に投稿もできます。ですからきちんとオーナー管理が必要になるのです。

当社も元々店舗経営をしており、商店街の会合などにも参加させて頂いておりました。ですから店主様や店長様の忙しさはよく存じ上げておりますし、店舗商売ではネットあまり関係がないとお考えの店主様が多いことも存じております。
確かにネット広告は、広域な広告という印象をお持ちの方が多いと思います。わたし自身もそう思っておりました。「ネットで日本全国に向けてお金を使っても意味が無い!」と思っていました。
しかしグーグルマップが充実され一般化されて事情が変わったのです。すなわち広域広告ではなく「地図上で!」というエリア広告として有効な媒体として使えるようになったわけです。

何度も書いて恐縮ですが、いまはグーグルマップに載っていることは特別ではなく普通になっています。ただし「手続の仕方が面倒だったり、効果的な掲載方法には慣れが必要なのです」ですから、わたくし共のようにお手伝いする代行会社が必要となり、お店の魅力を伝え、集客するためのノウハウをアドバイスする会社が必要になったのです。


わたくし共は、「ネット関係をリアルにする会社」を目標としています。
このホームページを読んで頂いている店舗経営者様は、私どもの大切なお客様です。
みなさまが、ご来店したお客様に商品やサービスを提供して喜んで頂くことを目的にしているように、わたくし共も、店舗経営者様=クライアント様の喜びを目的にしております。
ぜひご検討頂けますよう、よろしくお願いいたします。

「ネット関係をリアルにする会社」ニューハイパープラン株式会社
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